【アカウント停止の経験…】Google AdSense広告配信停止の過去から考えるアドセンスとのセンスのあるでもBANはない向き合い方と収益の上げ方について!

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家電凡人パパス
どうも僕です★以前こんなメールがグーグールから届きました

1.あの時のアカウント停止を僕は忘れない…

平素より AdSense をご利用いただきありがとうございます。

このたび、お客様の AdSense アカウントにおいて不正な操作が検出されました。そのため、お客様の AdSense アカウントを 30 日間一時的に停止いたします。アカウント停止期間中は、お客様のサイトに広告は掲載されません。

という旨のメールが来ていました。マジでか…来たな。って感じです…

確かに心当たりはあります。やはり最初なので見栄え等のチェック等で誤ってクリックしてしまった

のが2~3回…

たったそれだけですよ!マジ厳しい!Google AdSenseは自己クリックは当然禁止なのは当たり前なので

もちろんワザとではないですし、Google は全てお見通しなのでそのクリックからは収益は出ていません。なのにアカウント停止は厳しすぎる…

まぁ少し僕の考えが甘かった部分もありますが…

結構アカウント停止はなってる人多いみたいですね。皆さんも気をつけてください。



2.アドセンスのないセンスのない生活を考えて見た…

このことから今回アドセンスが30日間の停止を喰らったことで色々考えたことです。
僕もいくつかブログを持っていますが、今のところアドセンスを走らせてるこの
ブログが一番収益がありました。まぁアクセス数的には他のブログのがあったりしますが、
やはりアドセンスは強いということです。基本ASP(アフィリエイト)は成果報酬型になるので
収益を上げるまでに時間もブログ作りにも手間もかかります。
実際の使用した感想がいりますからねステマになっちゃうもんやっぱり…しかしアドセンスは走らせておくだけで
多少なりとも勝手に収益は出ます!やはり強いな…

少し調べていましたが、やっぱアドセンスが1番いいんですね…。
その要因がやはりクリック単価!コレに尽きます…。アドセンスのクリック単価は他のクリック
報酬型のプログラムと比べて桁違いです。他にもクリック報酬型のサイトはいくつもありますがその全てがGoogle AdSenseの収益と比べると足元にも及びません。
やっぱりアドセンスはすごいですね…センスいいです…w
コレがグーグルの力なのか…。僕らはこの力に逆らうことは出来ないのです…



やはりこのことからアドセンスとの付き合い方
向き合い方を考え直したたほうがいいですね。
アドセンスメインでブログの収益を出してる方なんかは特に考えた方がいいです。
もしアドセンスが無くなったときの事を…まぁ無くして初めて気付くといぅことです(笑)
僕はそれを痛感しました。
実感って今までなかったんですけどアドセンスに収益の柱にしている場合アドセンス
止められたら終わりという事を…。他のクリック報酬型のサイトがすぐ止められることは
なくてもアドセンスはありますよ…。それを今回の件で痛感した僕でした。

3.AdSenseだけじゃない!YouTuberも同じ!Googleのさじ加減一つだ…

YouTuberの方とかもそうですが基本YouTubeはストライク(違反行為)3回でアウトと言われています。
つまりアカウントBANですね。YouTuberの方でもストライク3じゃなくて、ガイドラインの違反がなくても1発BANがあったり、例えば有名所だとシバターさんとかね。笑
天下のグーグルさんはお色気系の動画にも厳しい!ラファエルさんとか。

YouTubeの大元である
Google(割と知らない人多い?)の判断が全てですので、はっきり言って綱渡り状態です。コレを理解しましょう。ガイドラインなんてあってないようなものです。シバターさんが言ってましたが、やはりユーチューバーもそうだしこういうネットビジネスしてる人は意識が低いって。まさにそうですね!正論です。細心の注意払っとかないと明日にはサイト終わっちゃうかもしれないんだから。YouTuberの人はオワコンにも充分注意を!笑



話がYouTubeの方に流れちゃいましたが今回のアドセンスの30日間の停止を喰らったことで考えるアドセンスなしでも
収益を上げられるサイト作りを考えようと思います。

アドセンスって稼いでる人はホントに何十万とか百万単位の収益上げてる人が沢山いる最強の
クリック報酬型のアフィリエイトですね。
故に細心の注意を払ったサイト作りが必要になります。何十万の収入がいきなり0になる可能性が
誰にだってありそれが背中合わせ一寸先は闇の崖っぷちですからね。

みなさんGoogle AdSenseとの関係は細心の注意を払いましょう☆ではまた僕でした☆