【やはり兄貴ではダメか!?】hideのトリビュートアルバムでのT.M.Revolution西川貴教のever freeのカバーにカリスマ性が全くない件! - 家電凡人パパスのデジタルお昼寝日記

【やはり兄貴ではダメか!?】hideのトリビュートアルバムでのT.M.Revolution西川貴教のever freeのカバーにカリスマ性が全くない件!

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家電凡人パパス
どうも僕です★今回は明暗が分かれたアーティストについて…

1.hide20回忌でありカバートリビュートアルバム発売!

まぁ今年はX JAPANの永遠のギタリストhideの20回忌でありカバートリビュートアルバムが6/6に発売されたばかりなので最近店の有線でhideの代表的な名曲ever freeのカバーがよく流れているのですが…

2.Dragon Ash降谷建志のROCKET DIVEに比べてT.M.Revolution西川貴教のever freeは…

やはりhideの曲の良さを全く引き出せてないと感じた。

もちろん西川貴教には西川貴教の良さがあるのは当たり前であり僕もガンダムが好きな為彼の

INVOKE(インヴォーク)やMeteor(ミーティア)は大好きであり、歌にしても当然上手く、恐ろしい声量に、年齢を全く感じさせない音域、プロ意識も高く尚且つ喋りも面白い!

しかしそれとこれとは別だ!

やはり癖が強すぎるのと、hideのカリスマ性が西川貴教から出ておらず、歌いこなせてはいない印象を受けた。もちろん音域的な話ではなく、Dragon Ash降谷建志のROCKET DIVEに比べて自分の物に出来ていないなと感じた。やはりカリスマではないのか兄貴!?笑

ではまた僕でした★