【消えたモデルの小森純…】ペニーオークション騒動(ぺ二オク)で完全に芸能界から干された有名芸能人の悪質なステマ問題…知名度を上手く利用してネットでお金を稼ぐステルスマーケティングが横行する芸能人の裏の顔の実態…

どうも僕です☆今回はぽ久し振りにTVでこんな人を見たので思い出した話…
家電凡人
視聴者
へぇそれは気になりますねぇ~何だろう?

小森純達のペニオク騒動に見るステマの横行する実態

今回は久しぶりにテレビで小森純を見かけたので過去のペニーオークション騒動について少し振り返ろうと思います。

まぁ懐かしいですよねペニオク騒動。

これは今でいう完全なステマです。

今回のブログの主役は当時のぺニオク騒動で一番の主犯格と言われる小森純。

ぺニオク騒動は小森純からしたらもはや思い出しても欲しくない芸能界からほぼ完全に消えて干されることになった一生消えないほどのダメージを負ったもはや事件ですね(笑)

ココがポイント

*ステルスマーケティングとは?

ステルスマーケティング(Stealth Marketing)とは消費者に宣伝と気付かれない様に宣伝行為をすること。略称はステマ(以下ステマ)

近年ではYouTuberなどもよく行っている知名度などを利用した販売手法の1つ。




ペニーオークションとは?

ココがポイント

*ペニーオークションとは?
ペニーオークション(入札手数料型オークション)とは毎回の入札の度に入札手数料が必要になる形式のインターネットオークションである。

表示上の開始価格や落札価格は通常のオークションに比べると低額でスタートするが入札時の手数料が高額になることがある。

2005年に開設されたSwoopoがこの形式の発祥とされる。

日本国内では2009年頃から芸能人のステマで爆発的に広まったが、案の定トラブルが頻発し、

現在この形式のオークションは日本では行われていない。(以下ぺニオク)

…この見るからに悪質で詐欺紛いのオークションシステムで「凄い安い値段で落札できたぁ~☆」

などとまぁ100%案件だろうけど詐欺の片棒を担ぐような内容をブログで書いてた芸能人達が沢山いました。

まだ今現在ほどネットやスマホも普及しておらずSNSも身近なものではありませんでしたから、ユーザーのステマへの警戒心も今よりは低かった時代ですね。

ぺニオクで商品が安く買えたことをブログで紹介していた有名芸能人達

ぺニオクをブログで紹介していた有名芸能人達

小森純、永井大、ほしのあき、ピース綾部、熊田曜子、東原亜希、

デヴィ夫人、堀江直美、360°モンキーズ、伊東亜梨沙、

中島彩、渡辺由布子、松金よう子etc…

中々のビックネームに驚きですね。中には無自覚で詐欺の片棒を担いでいた芸能人もいたかも知れませんが知らないでは済ませられない行為です。

上記以外にも関わっている芸能人はまだまだいますがかなりのビッグネームの有名人の関与しているという衝撃…

このぺニオク騒動で芸能人生命にヒビが入った人もいれば、デヴィ夫人みたいにそれほどダメージを受けていない人も。



影響力のある芸能人の行うかなり悪質なステマのある生活

近年の芸能人や、YouTuberのステマが横行しております。

知名度を生かした芸能人やYouTuberの企業や、サービスの紹介は非常に大きな宣伝効果があると言えます!

最近ではマーケティングも変わってきていて、テレビ・CMでは無くアクセスの多い芸能人ブログやYouTuber達に動画で紹介してもらう形が出て来ています。

企業のマーケティングの幅もネット時代の昨今のスマホ、PC、タブレットの普及により広がって来ていることを感じます。

ステマが横行するようになった背景にあるのがやはりネットの爆発的な普及ですね!特にネットと言うよりもスマートフォンの普及がやはりデカイか…

今回の主役の小森純もその1人。

やはりネットを芸能人のお小遣い稼ぎの場にはしたくはありませんね。許せません。彼女もこの騒動で一番炎上して芸能界からキレイさっぱり消えました。

まぁそれだけのリスクを芸能人も負っていると言うことですね。このお小遣い稼ぎのステマで小森純の芸能生命は絶たれました

まぁ可哀想とかは無いですね。自業自得なので。芸能人も一寸先は闇。

自身の持つ影響力によって多額のお金を稼ぐことも出来るが使い方を間違えるとこうなるという良い例題となってしまいましたね。

今回はこんな所で、ではまた僕でした☆

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