【やはり兄貴ではダメか!?】hideのトリビュートアルバムでのT.M.Revolution西川貴教のever freeのカバーにカリスマ性やセンスが全く感じられない件!

どうも僕です★今回は明暗が分かれたアーティストについて…
家電凡人

1.hide20回忌でありカバートリビュートアルバム発売!

まぁ2018年はX JAPANの永遠のギタリストhideの20回忌でありカバートリビュートアルバムが6/6に発売された。

収録曲と参加アーティストは以下の通りの超豪華なアーティスト達↓

収録曲

01. Dragon Ash 「ROCKET DIVE」

02. MIYAVI 「ピンク スパイダー」

03. FLOW 「D.O.D.(DRINK OR DIE)」

04. Cocco 「GOOD BYE」

05. 西川貴教 「ever free」

06. HISASHI × YOW-ROW 「DOUBT」

07. ACID ANDROID 「ELECTRIC CUCUMBER」

08. BREAKERZ 「EYES LOVE YOU」

09. SEXFRiEND 「BACTERIA」

10. GRANRODEO 「TELL ME」

このhide TRIBUTE IMPULSEが発売されたばかりなので最近店の有線でhideの代表的な名曲ever freeのカバーがよく流れているのですが…

このever freeをカバーしているのがT.M.Revolution西川貴教である。歌いだしから個性全開で聞いた瞬間にT.M.Revolution西川貴教である。

彼は声量も凄く圧倒的に歌も上手いのだが…

 

2.Dragon Ash降谷建志のROCKET DIVEに比べてT.M.Revolution西川貴教のever freeは…

やはりhideの曲の良さを全く引き出せてないと感じた。

もちろん西川貴教には西川貴教の良さがあるのは当たり前であり僕もガンダムが好きな為彼の曲も好きな物は多い。

INVOKE(インヴォーク)やMeteor(ミーティア)は大好きであり、歌にしても当然上手く、恐ろしい声量に、年齢を全く感じさせない音域、プロ意識も高く尚且つ喋りも面白い!

しかしそれとこれとは話は別だ!

やはり癖が強すぎるのと、hideのカリスマ性が西川貴教から出ておらず、歌いこなせてはいない印象を受けた。もちろん音域的な話ではなくだ。

Dragon Ash降谷建志のROCKET DIVEに比べて自分の物に出来ていないなと感じた。

やはりカリスマではないのか兄貴!?笑

ではまた僕でした★

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