【芯だけはブレない!】ももクロの空飛ぶお座敷列車の歌詞の深さに脱帽な件!変わらないブラック企業を辞めたい気持ち!

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家電凡人パパス
どうも僕です☆今回な深い歌詞のお話…
オーディエンス
へぇそれは気になりますねぇ~何だろう?

変わり続ける者だけが変わらずにいられるだろう。ももクロの最高に深い歌詞…空飛ぶお座敷列車

変わり続ける者だけが 変わらずにいられるだろう。

良い歌詞だよなぁ~。本当に。意味としては色々な取り方、解釈の仕方や当てはめが出来る言葉だ。

要は芯の部分は絶対に変わらないが状況や変化に対応し少しず順応して変えていく。と言った感じだな。

見た目はチャラくても芯はしっかりしてる人とかもこれに当てはまる。

そう思うとカッコイイ言葉だな。

僕なんかも正直芯なんてブレまくりだもんなぁ~笑。

まぁ今でも変わらないものはブラック企業をアフィリエイトで辞めたいと言う目標か。これだけは芯はぶれていない。あの初めて会社で上がった給料が5000円だった時から。

まぁ僕のチンケな芯とは比べ物にならない位壮大な素晴らしい歌詞だなと思うももクロの名曲だと思う僕でした☆

まぁこのももクロのセカンドアルバム「5TH DIMENSION」では月と銀紙飛行船が1番好きだがw

ももかが懐かしく感じる名盤だな。

ではまた僕でした☆