どうも僕です★今回はGLAYのTERUとL'Arc〜en〜CielのHYDE声が高いのはどっち?なのかについてです!

GLAYのTERUとL'Arc〜en〜CielのHYDE声が高いのはどっち?

平成を代表する国民的なロックバンドのボーカリストGLAYのTERUとL'Arc〜en〜CielのHYDE声が高いのはどっちなのか? これはよく論争にもあがりますね。 偉大なる国民的なロックバンドのボーカリストのTERUとHYDE。 ラルクもグレイもカラオケでも歌うのが難しい印象がありますよね。 一体どちらが声が高いのか?音域の広さや地声や裏声の最低音や最高音を見ていきましょう。
HYDEの音域は?

THE HYDE参考
地声最低音 lowC 地声最高音 hiD 裏声最高音 hihiA 音域 約3.5オクターブ
HYDEの音域は約3.5オクターブです。男性としてはかなり広い音域で驚異的ですね。特に低音域のlowCが天性の物を感じます。 最高音のhihiAもが化け物ですけど。 この広い音域により音楽性の幅も広がりL'Arc~en~Cielの楽曲をさらに昇華させているとも思いますね。 総じてHYDEの音域はかなり広いといえます。
GLAYのTERUの音域は?

ポイント
地声最低音 lowG 地声最高音 hiE 裏声最高音 hiG 音域 3オクターブ
GLAYのボーカリストのTERUの音域は3オクターブです。男性としてはかなり広い音域ですね。 最低音は男性でも低いlow域。最高音は女性でもキツイhiG。まさに化け物のような音域の広さ。 このTERUの音域の広さによってGLAYの音楽性の幅も広がっていると言えますね。まさにボーカルになるために生まれてきたような天性の才能のギフトの歌声と声帯だ。 総じてGLAYのボーカリストのTERUの音域はかなり広いと言えます。
声が高いのはGLAYのTERUで音域が広いのはL'Arc〜en〜CielのHYDE?
音域の広さでいうならhydeの方が広いですね。hydeはファルセットが強いですからね。 ただファルセットを除けばTERUですね。TERUの方が地声が高いですからね。 hydeは下がかなり低音域まで出ます。声が低いのはhydeとなる。しかし上はTERUですね。なおかつ高音域を持続させれるのもTERUかな。 個人的な感想になってしまいますがカラオケで歌のが難しいのはGLAYだと思います。 これは人によって意見は様々だと思う。L'Arc〜en〜Cielの方が低音域から高音域までレンジの広い曲が多く使う音域が広い曲が多い。 低音苦手な人はここで難しい印象を受けるかもですね。でも僕は昔からのL'Arc〜en〜Cielファンですがラルク方が歌いやすいです。 個人的な感想ですがGLAYって最高音をラストの大サビで持ってきたりするような楽曲構成が多い。最後に畳み掛けてくる感じですね。 これがキツイしカラオケとかでも最後の最後でも声出なくて歌えなかったら歌えていない烙印ですからね。 逆にL'Arc〜en〜Cielはラストは静かに終わる曲が多い。最後はhydeお得意の低音域で終わることが多い。 僕的にはGLAY完璧に歌える人はL'Arc〜en〜Ciel完璧に歌える人よりも凄いと思ってしまいますね。 どっちも男性が歌うにはキーが高く使用音域も広いから難しいのは当たり前ですがね。この2組って女性人気も高いですが女性がカラオケで歌うにはどっちも低音域がかなりネック。 特にL'Arc〜en〜Cielなんかはlow域連発ですから低いことろは女性は逆に低すぎて出ないでしょう。 高いところは女性なら割と余裕だと思いますが、低音でないとカラオケでも完璧には歌いきれませんからね。 使用音域が広い曲はやはり難易度が高くなりますね。故に完璧に歌えたら気持ちいいんですよね。名曲がいっぱいありますからね。完璧に歌えたらカッコいいよね。 結論的には… 地声が低いのはHYDE 地声が高いのはTERU。 裏声が高いのはHYDE 音域が広いはHYDE。 全体的に高いのはTERU。 こんな感じですかね。 ではまた☆