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【DIR EN GREYの京の凄さはLIVEでのスタミナ?】京のLIVEでの体力が凄すぎる!精神が肉体を凌駕している?ペースを考えない全力の歌唱と全力のヘッドバンキングが凄すぎる!




どうも僕です★今回はDIR EN GREYの京の凄さについてです!笑顔

DIR EN GREYボーカルの京とは?

京

参考


本名 西村 宏則(にしむら ひろのり)
歌手名 京(きょう)
生年月日 1976年2月16日
出身地 京都府
血液型 B型
身長 160cm
星座 水瓶座
家族 妹(10歳差)
所属バンド DIR EN GREY・sukekiyo、Petit Brabancon
担当楽器 ボーカル、作詞
特徴 多彩な歌唱法、5オクターブの音域の広さ
音楽レーベル Fire Wall Division
所属事務所 SunKrad

DIR EN GREYの京の本当の凄さはLIVEでの圧倒的なスタミナ?

DIR EN GREYの京の1番の凄さとはなんなのか?

個人的にDIR EN GREYの京が1番凄いと思うところはLIVEでのスタミナと思っています。

DIR EN GREYの京はスタミナ凄いよな。まぁ京は全部が凄い。

声帯も強いし、身体的にも筋肉凄いし、あれだけLIVEでヘドバンしながら歌える体力もある。

声帯に関しては何回かやってるから弱いと思われがちだけど無理し過ぎてるだけでかなり強いと思う。これだけ無茶してきて結果的に今でも声出てること自体が奇跡。

体にしても鍛えてるからいい体してますしね。

特にあれだけの運動量あるなかであれだけの音域の楽曲を感情込めながら歌いこなせるのは本当に凄すぎる。体力が化け物過ぎますね。年齢考えても京は本当に凄すぎる。

まぁ京に関しては精神が肉体を凌駕している感じではありますがね。最高のLIVEなら死んでもいいと言うぐらいですからね。

そりゃあれだけやってたら声出てない曲もあるだろうと思うわ。仕方ないよ。それだけ頑張ってやってくれてるんだから。笑

ペース配分考えずに常に全力だからね京は。

LIVEでのペース配分を完全に無視した京の圧巻のパフォーマンス

ボーカリストとしても表現者としても京は今現在のボーカリストの中でも最強のカリスマだと本気で思う。

京は他のロックバンドのボーカルと比べてもかなり激しいヘッドバンドしながら歌いますがそれでもしっかり歌えるスタミナがあります。

楽曲のキーも圧倒的に高くて難しい楽曲を尚且つ全力で首振って序盤から全くペース考えずに歌えるのは本当に凄すぎるなと当時から見ていて思ってました。

まぁ安定感は二の次ですけどね。

かなり体力づくりなどはしていたんだろうなと容易に想像がつきます。弛まぬ努力の結晶ですね。本当に凄い。プロのアーティストの鏡だと思いますね。

まぁ京は何度も声帯壊したりしてますからね。ファンに最高のパフォーマンスを見せる為に体を酷使して無理し過ぎたのかなと思います。

今では世界的な人気を誇るロックバンドにまでなりましたね。本当に日本の誇りだ。

京には1日でも長くその歌声を日本ならず世界に届けて欲しいですね☆

ではまた☆

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