WANDS

【元WANDSの和久二郎は歌が下手?歌が上手い?】WANDSの2代目ボーカルの本名は松元 治郎?音域の広さは?声のキーが高い?低い?声がカッコいい?ワンズの3期は活動期間が短く存在感が薄くて印象に残っていない?

2023年12月5日

どうも僕です☆今回は元WANDSの2代目ボーカリスト和久二郎の歌唱力についてです!

元WANDSの2代目ボーカリストの和久二郎とは?


参考

本名 松元 治郎
別名 和久 二郎(JIRO WAKU)、JIRO MATSUMOTO
生年月日 1970年12月11日(52歳)
身長 178cm
血液型 B型
星座 射手座
出身地 東京都
所属バンド 元WANDS(3期担当・2代目ボーカル)
ジャンル ロック、J-POP
職業 シンガーソングライター
趣味 サーフィン、ビリヤード
活動期間 1987年~
レーベル INTERSTELLAR PRODUCTION(2012年~)

元WANDSの2代目ボーカリストの和久二郎の音域の広さは?

ポイント

最低音 mid1A#

最高音 hiF#

音域 約2.5オクターブ

WANDSの2代目ボーカル和久 二郎の音域は約2.5オクターブです。男性としてはかなり広い音域ですね。

最低音もmid1A#まで発声しているのに最高音はhiF#とかなり高い。音域が広く声のキーが高い。男性がカラオケで歌うのは至難の業ですね。

総じてWANDSの2代目ボーカル和久 二郎の音域は広いと言えます。

WANDS歴代ボーカル誰が一番?

WANDSが3期になりボーカルが和久次郎に変わったがWANDSの人気は戻らず?


3期の和久次郎にボーカルが変わりフジテレビ系列アニメ『ドラゴンボールGT』のエンディングに起用された「錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう」や、

テレビ朝日系アニメ『遊☆戯☆王』のエンディングテーマに起用された「明日もし君が壊れても」などアニメへのタイアップなどで人気を取り戻そうとしたが、

売上的にはやはり20万枚前後で人気の回復とはならなかった。

3期も楽曲も良かったし和久次郎の歌声や歌唱力も高く良かったが全盛期のような勢いが戻ることはなかった。活動期間は1997年~1999年。

活度期間も一番短い。正直印象薄い人も多いだろう。声質的にも初代ボーカルの上杉昇とかなり違うし。

元WANDSの3期の2代目ボーカリストの和久二郎は歌が上手い?歌が下手?


和久次郎は歌は上手いよね。

音域も広いよね。声量あっていい声。上杉昇とかと比べると声は少し軽め。その分キーは高い。

楽曲も「明日もし君が壊れても」とかはWANDS史上最高のバラード曲なんじゃないかなと思う。

この曲もキー高くて難しいけどしっかり歌えてるもんね。

歌唱力高いよ。

印象薄いかもだけど楽曲も歌唱力も一期に引けをとらない。

WANDSの歴代のボーカリストは上杉昇と5期の上原大史の歌声は刺があって鋭利な感じなので。

ロッカーとしては和久次郎は丸めの柔らかな歌声ですね。上の二人と比べると。

個人的には3期も名曲多くてなんなら1期、2期よりも好きでしたね。

WANDS3期の名曲達は色褪せることはない。

ではまた☆

WANDSの作品を見てみる>>>WANDS

-WANDS