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【全盛期の歌声が凄い男性歌手】ピークは儚く一瞬の瞬き…若い頃の全盛期の歌唱力が凄すぎる!凡人と一線を画す天才歌手達の若い頃の全力…圧倒的な凄さを放つ全盛期!天性の才能を発揮した男性歌手達!

今回は全盛期の凄い男性歌手を3人紹介します♪

全盛期の歌唱力や歌声が凄すぎる男性歌手達…

 
ギター弾き語り J-POP全盛期ヒット曲あつめました。

誰にでもある人生の全盛期。

僕たち凡人の全盛期はあの頃なんかめっちゃモテたなぐらいのもの。

そして今回は歌手の全盛期にスポットを当ててみた。

圧倒的な天性の才能を持つ神に選ばれた歌手達。

しかし全盛期は一瞬の瞬きです。その輝きがあまりも強くまぶしい為長くは続かない。

その一瞬の瞬きこそ彼等天才の全盛期だ。そんな天才歌手3人を今回は見ていこう。

クリスタルキング 田中昌之


It's My Life
 

最近音楽番組の昔の映像で久しぶりにクリスタルキングの田中昌之の歌っている映像流れたけどやっぱり凄いなあの歌声は。

僕はクリスタルキングの世代ではないが、あの頃にあんな歌手が出てきたらそりゃもう衝撃ですね。音楽業界ひっくり返る。

声が高いといえば僕も大好きなX JAPANのToshl(トシ)ですが、Toshlの声はかなり特殊ですし好き嫌いがある声で、もはや反則レベルです。

しかし田中昌之のあの声、本当にキレイで高くて声量もあってすごい。

そしてただ高いだけでなく歌も圧倒的に上手い。 歌唱面でも超一流であり、あの音域であれだけのロングトーンやビブラートなんてかけることが出来る歌手はそういない。

そんな彼の神様からの贈り物であるギフトのような歌声も全盛期は長くは続かなかった。

1989年6月に音楽仲間達と楽しんでいた草野球にボールが喉に当たって声が出なくなったというのは衝撃的だ。 

一時期は完全に声が出なくなったもののその後は回復。

しかし全盛期のような圧倒的なハイトーンボイスは息をひそめた。

あれだけの神様の贈り物もあっけなく失われる。こんなこともあるのかと神様の悪戯に怒りさえ覚えますね。

しかしその当時の全盛期の音源や映像は人々の記憶に残り続けるであろう天才歌手だ。

TUBE 前田亘輝


Feel Me
 

上で松山千春の事を書いているがこの人も天才の一人。松山千春も認める天才歌手。

こういう自他共に認める天才系の歌手って本当に全盛期が凄い。

二人とも全盛期に比べると今現在は音域や声の伸びもない。

でもそれは全盛期が凄すぎるからに他ならない。全盛期の一瞬の輝き。トップアスリートなどもそうですがそれは長くは続かない。

だからこそ伝説になるのだ。そして人々の記憶に残り色褪せることはない。

 

それにTUBEの前田亘輝の当てはまる。

圧倒的な声量と地声ベースのしっかりとした発声。

本当に歌が上手い。聴くものを引き込む圧倒的歌唱力。 スコーンと伸びる高音域。当時の音源や映像で確認しても語尾の声の裏返りもなくミックボイスでなければ男性では声帯的にも出ないであろう音域まで出している。

本当に特殊な歌声だ。そしてあまりにも歌が上手い。

それでいて声量も落ちない。今のミックスボイス多用の歌手では出来ない芸当。LIVE1本やっても歌唱力は高いままだ。

安定感もありながらフェイクやビブラート等の技術面。

そして何より音楽を楽しんでいる姿がTUBEは特に印象的だ。

それこそが長きに渡り音楽業界第一線で活躍できている所以だろう。表現力にしてもズバ抜けており天性のエンターテイナーである。

これからもファンを楽しませて欲しい。

確かに昔ほどの高音域は出ずキーも落としている、それでも十分に歌も上手く伝説を残してきた偉大なアーティストに変わりはない。

松山千春


プラチナムベスト 松山千春 (UHQCD)
 

天才歌手松山千春。

昔の松山千春の歌唱法はマジでやばい。 彼はよく歌番組などで自分は天才だと公言していますが、まさに天才的な歌唱力です1。

970年代~1980年代当時は。マジで歌が上手い。

本当に圧倒される。圧倒的声量と、緩急や強弱の付け方、包み込むようなビブラート、これが一番凄いと思いますが地声(チェストボイス)ながらスコーン!

と伸びるきれいな高音域。圧巻。完全に天性の才能だと思います。

昔の人はほとんど今の歌手みたいにミックスボイス(裏声と混ぜた地声)は使わないので、基本的に生まれ持った自分の声と言う武器を使う。

つまり地声のため声量がすごい。松山千春はまさにその典型というべき歌唱法。

しかしそれは一昔前の話である。

やはり全盛期は一瞬の瞬きで長くは続かない。

今はあの天性の歌声を聴く事ははもう出来ない。

基本的な地声はしゃべっている声を聴いても分かりますが高めです。最高音は地声の最高ラインのhiA。

ミックスボイスじゃない事を考えると凄いですね。 さらっと出しますし声量もあるから声も先細りしておらず太い。

音域そのものは近年のミックスボイスを多用する歌手たちに比べると狭いといえるが これだけの声量突き抜けるようなチェストボイスは今の若手の歌手ではまず無理な芸当だろう。

流石昭和の大歌手松山千春の凄さといったところか。本当に神がかかってたなあの頃は。 僕的には「季節の中で」なんかが好きで尚且つ彼の歌唱力の高さと当時の声の力。

そして天性の天才ぶりを覗かせていると思う。 初音から伸びる高音域は今の若手の歌手には出来ない芸当だ。

LIVEでも圧倒的な声量とCD以上のクオリティ。まぁ当時は本当に凄かった。 それに比べると最近は加齢と共にミックスボイスに変わってるのかな?

鼻に掛けた声で昔ほどの爆発力のある高音域はない。 音域的にはミックスボイスなのであまり変わらないだろうが声量や声の力は既に無い。

まぁ勿論歌が上手いのは当たり前だが。

僕世代はもはやこのねちっこい変な?←失礼か。w 歌い方で聞き慣れているから、昔の映像には本当に圧倒される。あぁやっぱ天才だって。

今の子はただのスキンヘッドで強面で変な歌い方のおもしろいバラエティー歌手なんて思ってる子も多いかも。この人は本当に天才だ。

 

いかがでしたか?今回は全盛期の歌声が凄い歌手をご紹介しました☆

ではまた☆

今回は全盛期の凄い男性歌手を3人紹介します♪

全盛期の歌唱力や歌声が凄すぎる男性歌手達…

 
ギター弾き語り J-POP全盛期ヒット曲あつめました。

誰にでもある人生の全盛期。

僕たち凡人の全盛期はあの頃なんかめっちゃモテたなぐらいのもの。

そして今回は歌手の全盛期にスポットを当ててみた。

圧倒的な天性の才能を持つ神に選ばれた歌手達。

しかし全盛期は一瞬の瞬きです。その輝きがあまりも強くまぶしい為長くは続かない。

その一瞬の瞬きこそ彼等天才の全盛期だ。そんな天才歌手3人を今回は見ていこう。

クリスタルキング 田中昌之


It's My Life
 

最近音楽番組の昔の映像で久しぶりにクリスタルキングの田中昌之の歌っている映像流れたけどやっぱり凄いなあの歌声は。

僕はクリスタルキングの世代ではないが、あの頃にあんな歌手が出てきたらそりゃもう衝撃ですね。音楽業界ひっくり返る。

声が高いといえば僕も大好きなX JAPANのToshl(トシ)ですが、Toshlの声はかなり特殊ですし好き嫌いがある声で、もはや反則レベルです。

しかし田中昌之のあの声、本当にキレイで高くて声量もあってすごい。

そしてただ高いだけでなく歌も圧倒的に上手い。 歌唱面でも超一流であり、あの音域であれだけのロングトーンやビブラートなんてかけることが出来る歌手はそういない。

そんな彼の神様からの贈り物であるギフトのような歌声も全盛期は長くは続かなかった。

1989年6月に音楽仲間達と楽しんでいた草野球にボールが喉に当たって声が出なくなったというのは衝撃的だ。 

一時期は完全に声が出なくなったもののその後は回復。

しかし全盛期のような圧倒的なハイトーンボイスは息をひそめた。

あれだけの神様の贈り物もあっけなく失われる。こんなこともあるのかと神様の悪戯に怒りさえ覚えますね。

しかしその当時の全盛期の音源や映像は人々の記憶に残り続けるであろう天才歌手だ。

TUBE 前田亘輝


Feel Me
 

上で松山千春の事を書いているがこの人も天才の一人。松山千春も認める天才歌手。

こういう自他共に認める天才系の歌手って本当に全盛期が凄い。

二人とも全盛期に比べると今現在は音域や声の伸びもない。

でもそれは全盛期が凄すぎるからに他ならない。全盛期の一瞬の輝き。トップアスリートなどもそうですがそれは長くは続かない。

だからこそ伝説になるのだ。そして人々の記憶に残り色褪せることはない。

 

それにTUBEの前田亘輝の当てはまる。

圧倒的な声量と地声ベースのしっかりとした発声。

本当に歌が上手い。聴くものを引き込む圧倒的歌唱力。 スコーンと伸びる高音域。当時の音源や映像で確認しても語尾の声の裏返りもなくミックボイスでなければ男性では声帯的にも出ないであろう音域まで出している。

本当に特殊な歌声だ。そしてあまりにも歌が上手い。

それでいて声量も落ちない。今のミックスボイス多用の歌手では出来ない芸当。LIVE1本やっても歌唱力は高いままだ。

安定感もありながらフェイクやビブラート等の技術面。

そして何より音楽を楽しんでいる姿がTUBEは特に印象的だ。

それこそが長きに渡り音楽業界第一線で活躍できている所以だろう。表現力にしてもズバ抜けており天性のエンターテイナーである。

これからもファンを楽しませて欲しい。

確かに昔ほどの高音域は出ずキーも落としている、それでも十分に歌も上手く伝説を残してきた偉大なアーティストに変わりはない。

松山千春


プラチナムベスト 松山千春 (UHQCD)
 

天才歌手松山千春。

昔の松山千春の歌唱法はマジでやばい。 彼はよく歌番組などで自分は天才だと公言していますが、まさに天才的な歌唱力です1。

970年代~1980年代当時は。マジで歌が上手い。

本当に圧倒される。圧倒的声量と、緩急や強弱の付け方、包み込むようなビブラート、これが一番凄いと思いますが地声(チェストボイス)ながらスコーン!

と伸びるきれいな高音域。圧巻。完全に天性の才能だと思います。

昔の人はほとんど今の歌手みたいにミックスボイス(裏声と混ぜた地声)は使わないので、基本的に生まれ持った自分の声と言う武器を使う。

つまり地声のため声量がすごい。松山千春はまさにその典型というべき歌唱法。

しかしそれは一昔前の話である。

やはり全盛期は一瞬の瞬きで長くは続かない。

今はあの天性の歌声を聴く事ははもう出来ない。

基本的な地声はしゃべっている声を聴いても分かりますが高めです。最高音は地声の最高ラインのhiA。

ミックスボイスじゃない事を考えると凄いですね。 さらっと出しますし声量もあるから声も先細りしておらず太い。

音域そのものは近年のミックスボイスを多用する歌手たちに比べると狭いといえるが これだけの声量突き抜けるようなチェストボイスは今の若手の歌手ではまず無理な芸当だろう。

流石昭和の大歌手松山千春の凄さといったところか。本当に神がかかってたなあの頃は。 僕的には「季節の中で」なんかが好きで尚且つ彼の歌唱力の高さと当時の声の力。

そして天性の天才ぶりを覗かせていると思う。 初音から伸びる高音域は今の若手の歌手には出来ない芸当だ。

LIVEでも圧倒的な声量とCD以上のクオリティ。まぁ当時は本当に凄かった。 それに比べると最近は加齢と共にミックスボイスに変わってるのかな?

鼻に掛けた声で昔ほどの爆発力のある高音域はない。 音域的にはミックスボイスなのであまり変わらないだろうが声量や声の力は既に無い。

まぁ勿論歌が上手いのは当たり前だが。

僕世代はもはやこのねちっこい変な?←失礼か。w 歌い方で聞き慣れているから、昔の映像には本当に圧倒される。あぁやっぱ天才だって。

今の子はただのスキンヘッドで強面で変な歌い方のおもしろいバラエティー歌手なんて思ってる子も多いかも。この人は本当に天才だ。

 

いかがでしたか?今回は全盛期の歌声が凄い歌手をご紹介しました☆

ではまた☆