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【石川さゆりは歌が上手い?生歌が下手?】歌唱力は高い?低い?音域の広さは?声が高い?安定感抜群で65歳で現役で歌手は凄い!紅白歌合戦女性で最多出演!歌唱力も昔と今が変わらずに凄い!高い人気と知名度の国民的な演歌歌手!

どうも僕です☆今回は女性演歌歌手の石川さゆりの歌唱力についてです!

演歌歌手の石川さゆりとは?


参考

歌手名 石川 さゆり
本名 石川 絹代(いしかわ きぬよ)
別名 kinuyo
生年月日 1958年1月30日(65歳)
身長 155cm
星座 水瓶座
出身地 熊本県飽託郡飽田村
最終学歴 堀越高等学校卒業
ジャンル 演歌、歌謡曲、J-POP
職業 歌手、女優
結婚 独身(バツイチ)
子供 1人
活動期間 1973年~
音楽レーベル テイチクエンタテインメント
所属事務所 さゆり音楽舎

石川さゆりの音域の広さは?


ポイント

最低音mid1D#

最高音hiD

音域 約2オクターブ

女性演歌歌手の石川 さゆりの音域は約2オクターブです。

女性としては普通ぐらいの音域の広さですね。女性としては最低音、最高音とも平均的な高さのキーですね。

石川さゆりは自分の得意とする音域とキーで上手く歌っている感じですね。

なので高いキーで無理しているわけではないので自然に発声できていますね。

総じて石川さゆりの音域は普通ぐらいの広さといえます。

石川さゆりは歌が上手い?歌が下手?


大御所女性演歌歌手の石川さゆり

石川さゆりも今現在65歳ということを考えると今でも音楽業界の第一線で現役で活躍していることは本当に凄い。

しかも声のキーも変わっていない。未だにしっかり声も出ていますもんね。

音域こそ広くはありませんが自分に合ったキーでしっかり発声しているので歌は上手いです。

何より凄いのは演歌歌手なのにJ-POPも歌いこなす高い歌唱力があることだ。演歌歌手ですが歌唱法にクセがなく聴きやすい。

あとは音感がずば抜けてる。しかもしっかりポップにアジャストして合わせられるのも確かな歌唱力があってこそだ。

演歌とJ-POPではリズムの取り方から全てをアジャストして変えないと対応できないぐらい違いますからね。

彼女の高い歌唱力あってこそのものだ。

年齢を重ねてもあの歌声はたゆまぬ努力の賜物に違いないのは容易に想像がつく。

本物の一流歌手ですね。

流石は紅白歌合戦常連歌手の石川さゆり!加齢を感じさせない高い歌唱力!


流石は紅白常連歌手といったところか。石川さゆりは紅白歌合戦にはなんと46回も出演している実力者でもはや大歌手。

この出演回数は女性では歴代最多でトップ。男性と合わせても五木ひろし50回、森進一48回に次ぐ歴代3位の記録である。

1977年からほぼずっと毎年出場している。未だに高い人気があるのは凄いこと。

紅白では「津軽海峡・冬景色」と「天城越え」とを1年おきに歌唱している石川さゆり。歴史に名を残す名曲ですね。

知名度的にも国民的な演歌歌手といえる。

音域も年齢を考えるとまだ出ている方ですね。全盛期の歌声のままなのは本当に凄い。

やはりこの辺の紅白歌合戦常連組の人たちは歌唱力が安定していて高いですね。

演歌にしてもPOPにしてもしっかり歌いこなしますね。

流石はプロの歌手です。演歌の方は音感が本当に優れていて完璧なんですよね。

バシっと音程もあててくるのでやはり歌が上手いと感じてしまいますね。

表現力もあるので名曲がさらに名曲に昇華されている。

歌が上手いのは当たり前でそれでいてなにか光るものがある。

表現力があるので声に力がありますよね。唯一無二の世界観のプロの歌手だ。

2023年12月31日「第74回NHK紅白歌合戦」への出場も決まっている石川さゆり。

彼女のこれからの末永い活躍から目が離せない☆

ではまた☆

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