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【Janne Da Arc解散の理由は?】ファン衝撃と落胆…メンバーka-yuの脱退と事務所退社!2019年に解散の決断!解散の理由はメンバー不仲?社会的正義から著しく反する行為があった?活動を続けることは困難と判断…




Janne Da Arcのメンバーは?

 

Trace

ポイント

yasu(ボーカル)

you(ギター)

kiyo(キーボード)

shuji(ドラムス)

ka-yu(ベース)

Janne Da Arcの活動期間や所属事務所や音楽レーベルは?

 

Janne Da Arc

ポイント

活動期間 1996年~2007年

音楽レーベル cutting edgemotorod

所属事務所 アップライズ・プロダクト

Janne Da Arcは2007年頃からボーカルのyasuのAcid Black Cherryの活動開始と共に活動を休止しました。

ここから他のメンバーもソロ活動に入ります。

Janne Da Arcの活動期間は結果1996年~2007年まででした。

この当時は僕もまさかここから10年以上再結成がないなんて思っていませんでした。

仲の良いグループでしたし充電器期間だと思っていた。

しかし再結成されることなくあのTHE YELLOW MONKEYでさえ2016年に再結成する中、再結成が1番待ち望まれる伝説のバンド化していきました。

僕もあの再結成が絶対ないと思っていたイエモンでも時が経ち再結成したのだからいずれ時が経てばあるだろうと思っていた。

YouTuberのヒカルなんかも好きだという事を公言している今でも熱狂的なファンが多いJanne Da Arc

だがしかし…

2019年4月1日のABCのオフィシャルブログで以下の発表があった。もはや青天の霹靂であった…

Janne Da Arcからのka-yu脱退のご報告並びにJanne Da Arc解散のご報告に衝撃

【スタッフより】

Janne Da Arcのベーシストであるka-yuが、平成31年3月31日(2019年)をもちまして、Janne Da Arcを脱退、

及び所属事務所アップライズ・プロダクトを退社いたしましたことをまず、ご報告させて頂きます。

ka-yu脱退の意向を受けてから、yasu、you、kiyo、shujiとスタッフの間で、

Janne Da Arcの未来についての様々な話し合いが、数日前まで行われました。

最終的には、yasuが現在、身体の治療ゆえアーティスト活動そのものを休止中であり、

現時点でJanne Da Arcとしての新しい提案や具体的な指針を示すことをお約束出来ない状況の中、

4人のJanne Da Arcを宣言することは非現実的な上、とてつもなく誠意を欠くものであり、

5人でのJanne Da Arcの活動の可能性を失くした今、平成31年4月1日をもってJanne Da Arcを正式に解散するという発表を、

ka-yuの脱退報告と同時にさせて頂くことがファンの皆様への最低限のけじめであり礼儀ではないか、という結論に至り、今回のご報告ということになりました。

長きに渡りずっとJanne Da Arcを応援をして頂いているファンの皆様に、

このような残念なご報告をしなければならないことを心苦しく思うと同時に、深くお詫びをさせて頂きたいと思います。

本当に申し訳ございません。

ka-yuが脱退に至るまでの経緯…社会的正義から著しく反する行為があった?

ka-yuが脱退に至るまでの経緯を少し説明させて頂きます。新作アルバムの発表を控え、プロモーションや後に控えるライブツアーの準備をしていた昨年の9月、

弁護士事務所から弊社にka-yu宛の内容証明郵便が送られてきました。

そこに記載されている事柄が、もしも全て事実であるなら、社会的正義から著しく反する行為であるゆえ、弊社としましては、

事実関係が曖昧なままの状態で、ka-yuに関するプロジェクトを遂行していくことは差し控えるべきである、という判断をさせて頂きました。

内容証明の詳細は今後裁判で係争していく可能性がある為、公表を控えさせていただくことをご理解賜りますと幸いです。

私共も当初は、速やかに裁判に移行し、司法の判断のもと、早急に事実関係が明らかになると考えておりました。

しかし、結論が出るまでには想定よりも長く時間がかかりそうであること。

また、争点となる事実関係の有無に関わらず、争いに至るまでのka-yuの行為にもいささかモラルに反する部分が見受けられたこと。

以上のことから弊社は、モラルを逸脱した部分はあれど、ka-yuが何ら法に抵触するほどの行為はしていないと仮定した上で、

今後についての話し合いをka-yu本人と持つことにいたしました。

事務所からは、反省すべきところは反省をし、

一日も早く自らの潔白を証明すること、そしてその後は応援してくださっているファンの皆様のことを第一に考えて、

Janne Da Arcのメンバーであるという自負のもと音楽活動に専念して欲しい趣旨をka-yuに伝えました。

話し合いは長時間に及びましたが、ka-yuの、Janne Da Arcは大切だし、比較するものではないかもしれないが、

どちらかを選べと言われればJanne Da Arcよりも大事にしたいものが見つかったため、Janne Da Arcを脱退し事務所を辞めます、

という最終的な決断により、メンバーとも相談の上、彼の意思を尊重する形で今回のような結論とご報告に至りました。

言い尽くせない程の悔恨と遺憾な思いがありますが、20年以上もの間、苦楽を共にした仲間として、

裁判等の公正な判断のもとka-yuが自らの身の潔白を完全に証明することを、そして彼の選んだ人生が彼にとって悔いのないものになることを心から望んでいます。

また、誠に勝手なお願いであることは重々承知の上なのですが、個別での活動とはなってしまうものの、

引き続き主たる生業として音楽の道を歩み続けるyasu、you、kiyo、shujiの4人の今後を、皆様が温かく見守って下さいますと、とても幸いに思います。

冒頭でも申し上げました通り、長きに渡り応援をしてくださっているファンの皆様に、このような残念なご報告をしなければならないことを非常に心苦しく思っております。

改めて深くお詫びさせて頂きたいと思います。

誠に申し訳ございませんでした。

そして、長年の間、Janne Da Arcへの温かい声援を送り続けて下さった皆様には、心より深く感謝をお伝えしたいと思います。

本当にありがとうございました。

2019年Janne Da Arc解散…ボーカルyasuの発言

Live 2006 DEAD or ALIVE

この記事を受けyasuは2019年4月18日に自身のコメントを発表した。

正直なところ、こんなにたくさんの人達に惜しまれるバンドにまでなれたんだなと、初めて実感しています。

これほどバンドマン冥利につきるものはないです。

そんな皆さんにとっても大切なものをなくしてしまうのは本当に心苦しいけれど
守ることは残すことだけじゃないって事が僕達の答えです。

決していい終わり方ではないけれど、色んなコメントを読めば読むほど、13年近く活動してないバンドを支え続けてたファンの皆さんには感謝しかありません。

本当に本当に今までありがとうございました。

そしてこんな形での報告になってしまった事

本当に本当に申し訳ない。

でも忘れないでほしいのは

みんなも哀しいように

Janne Da Arcのメンバーも、そしてスタッフ、関係者のみんなも、そして僕も哀しいって事。

誰もこんな結末を望んでなかった事くらいわかってる。でもね

わかっていてもどうしようもない事ってあるんだなって

うまく説明出来ないけど大人になるって事はそういう事なんだと思います。

このまま色んな事を話したい気持ちはあるけれど、敢えてこの言葉だけにした思いを察してもらえたら嬉しいです。

yasuの苦悩… Janne Da Arcへの思い。

ここで僕の話を少しさせてください。

僕のパソコンの中にはAcid Black Cherryを始めると決めた時からJanne Da Arcの音源が一つも入っていません。

この意味はどう捉えてもらっても構わないけど、これが僕の生き方なんだと理解してもらえればと思います。

そして最近になって気づいた事があります。

もう少し自分を褒めてあげようと

僕が初めて

自分の事だけを優先して下した決断は、後にも先にもBLOODのツアー中止の時だけでした。

Acid BLOOD Cherry

ぶっちゃけ体がおかしいと思い始めたのはErectのリハーサルの時

思い返せば、あの時もっと素直に体のシグナルを捉えていればと思うと悔やまれてなりません。

ただそれは結果論

でもそれも含めて乗り越えてきたから今があるんだと

これだけは自信を持って言えることです。

プロデューサーにも二度目の手術の時に伝えてあります。

三度目はないと

今やっと、今までの自分にお疲れ様でしたと言える。

本当によく頑張ってきたって

解散の文字を見て初めて涙が出ました。

みんなにとってJanne Da Arcは青春の1ページだと思うけど、僕達にとっては青春そのものです。

僕が今まで聴けなかったJanne Da Arcが
解散してから聴けるようになるなんて皮肉にもほどがある。

でもとてもいいバンドでした。

僕の伝えたい事はいつも同じ事

すべてJanne Da ArcとAcid Black Cherryの唄の中に置いてある。

またいつか誰かが聴いて歌ってくれれば曲は死なない。

だからJanne Da Arcが残したものを時々思い出して欲しいなって思います。ここで僕の近況をお伝えしますと

相変わらずリハビリとプータローの日々を過ごしておりますが

正直首をやって以来、情け無い話ですが昔のような強い声が出なくなりました。

唄の前にまず体を戻さないとという感じです。

この感情って伝わりにくいと思うけど、自分が作った歌が歌えなくなるってなかなか辛いものなんですよ。

だからそんな奴が担ぎ上げられたところで、やれるのはここまでかなと思います。

そもそもみんな忘れてるのかもしれないけれど、僕は2年前に無期限の活動休止しています。

哀しいもので、アゴや首が良くなる毎に、今までよくこれでやってきてたなと自分でも感心してます。

すごく身勝手な言い分だけど、今はそんな自分を少し労わりたいと感じていて、これからは林保徳としての人生を見つめ直そうと思ってます。

今の僕は声出ないおじさんなので、とりあえず歌えるおじさんくらいまでには戻したいなとは思ってますが、それも焦らずやらせてください。

淋しいけどメンバーみんな一緒にリセットボタンということで

改めて本当に今までありがとうございました。

これからもメンバーの応援よろしくお願いします。

Janne Da Arcの復活はない?可能性はある…?

Janne Da Arc MAJOR DEBUT 10th ANNIVERSARY COMPLETE BOX

この感じだと正直Janne Da Arcの復活や再結成はもうないと感じる。 再開するにしても最低でもベースのka-yuはいないだろう。

そしてボーカルのyasuにしても頸椎損傷でボーカルとして歌えるまでの復活の目途は立っていない。

Janne Da Arcはたくさんの根強いファンを持つカリスマバンドだった。 もう99%復活はないとわかっていても期待せずにはいられない。

それだけ素晴らしいバンドで大勢のファンが待っているのですから。 またもう一度以前のメンバーでそしてyasuの歌声でJanne Da Arcの楽曲を聴きたいですね。

ではまた☆

ka-yu脱退のJanne Da Arc脱退とバンドの解散

10th Anniversary INDIES COMPLETE BOX

Janne Da Arcは2007年頃からボーカルのyasuのAcid Black Cherryの活動開始と共に活動を休止しました。

ここから他のメンバーもソロ活動に入ります。

Janne Da Arcの活動期間は結果1996年~2007年まででした。

この当時は僕もまさかここから10年以上再結成がないなんて思っていませんでした。

仲の良いグループでしたし充電器期間だと思っていた。

しかし再結成されることなくあのTHE YELLOW MONKEYでさえ2016年に再結成する中、再結成が1番待ち望まれる伝説のバンド化していきました。

僕もあの再結成が絶対ないと思っていたイエモンでも時が経ち再結成したのだからいずれ時が経てばあるだろうと思っていた。

YouTuberのヒカルなんかも好きだという事を公言している今でも熱狂的なファンが多いJanne Da Arc

だがしかし…

2019年4月1日のABCのオフィシャルブログで以下の発表があった。もはや青天の霹靂であった…

Janne Da Arcからのka-yu脱退のご報告並びにJanne Da Arc解散のご報告に衝撃

【スタッフより】

Janne Da Arcのベーシストであるka-yuが、平成31年3月31日(2019年)をもちまして、Janne Da Arcを脱退、

及び所属事務所アップライズ・プロダクトを退社いたしましたことをまず、ご報告させて頂きます。

ka-yu脱退の意向を受けてから、yasu、you、kiyo、shujiとスタッフの間で、

Janne Da Arcの未来についての様々な話し合いが、数日前まで行われました。

最終的には、yasuが現在、身体の治療ゆえアーティスト活動そのものを休止中であり、

現時点でJanne Da Arcとしての新しい提案や具体的な指針を示すことをお約束出来ない状況の中、

4人のJanne Da Arcを宣言することは非現実的な上、とてつもなく誠意を欠くものであり、

5人でのJanne Da Arcの活動の可能性を失くした今、平成31年4月1日をもってJanne Da Arcを正式に解散するという発表を、

ka-yuの脱退報告と同時にさせて頂くことがファンの皆様への最低限のけじめであり礼儀ではないか、という結論に至り、今回のご報告ということになりました。

長きに渡りずっとJanne Da Arcを応援をして頂いているファンの皆様に、

このような残念なご報告をしなければならないことを心苦しく思うと同時に、深くお詫びをさせて頂きたいと思います。

本当に申し訳ございません。

ka-yuが脱退に至るまでの経緯…社会的正義から著しく反する行為があった?

ka-yuが脱退に至るまでの経緯を少し説明させて頂きます。新作アルバムの発表を控え、プロモーションや後に控えるライブツアーの準備をしていた昨年の9月、

弁護士事務所から弊社にka-yu宛の内容証明郵便が送られてきました。

そこに記載されている事柄が、もしも全て事実であるなら、社会的正義から著しく反する行為であるゆえ、弊社としましては、

事実関係が曖昧なままの状態で、ka-yuに関するプロジェクトを遂行していくことは差し控えるべきである、という判断をさせて頂きました。

内容証明の詳細は今後裁判で係争していく可能性がある為、公表を控えさせていただくことをご理解賜りますと幸いです。

私共も当初は、速やかに裁判に移行し、司法の判断のもと、早急に事実関係が明らかになると考えておりました。

しかし、結論が出るまでには想定よりも長く時間がかかりそうであること。

また、争点となる事実関係の有無に関わらず、争いに至るまでのka-yuの行為にもいささかモラルに反する部分が見受けられたこと。

以上のことから弊社は、モラルを逸脱した部分はあれど、ka-yuが何ら法に抵触するほどの行為はしていないと仮定した上で、

今後についての話し合いをka-yu本人と持つことにいたしました。

事務所からは、反省すべきところは反省をし、

一日も早く自らの潔白を証明すること、そしてその後は応援してくださっているファンの皆様のことを第一に考えて、

Janne Da Arcのメンバーであるという自負のもと音楽活動に専念して欲しい趣旨をka-yuに伝えました。

話し合いは長時間に及びましたが、ka-yuの、Janne Da Arcは大切だし、比較するものではないかもしれないが、

どちらかを選べと言われればJanne Da Arcよりも大事にしたいものが見つかったため、Janne Da Arcを脱退し事務所を辞めます、

という最終的な決断により、メンバーとも相談の上、彼の意思を尊重する形で今回のような結論とご報告に至りました。

言い尽くせない程の悔恨と遺憾な思いがありますが、20年以上もの間、苦楽を共にした仲間として、

裁判等の公正な判断のもとka-yuが自らの身の潔白を完全に証明することを、そして彼の選んだ人生が彼にとって悔いのないものになることを心から望んでいます。

また、誠に勝手なお願いであることは重々承知の上なのですが、個別での活動とはなってしまうものの、

引き続き主たる生業として音楽の道を歩み続けるyasu、you、kiyo、shujiの4人の今後を、皆様が温かく見守って下さいますと、とても幸いに思います。

冒頭でも申し上げました通り、長きに渡り応援をしてくださっているファンの皆様に、このような残念なご報告をしなければならないことを非常に心苦しく思っております。

改めて深くお詫びさせて頂きたいと思います。

誠に申し訳ございませんでした。

そして、長年の間、Janne Da Arcへの温かい声援を送り続けて下さった皆様には、心より深く感謝をお伝えしたいと思います。

本当にありがとうございました。

2019年Janne Da Arc解散…ボーカルyasuの発言

Live 2006 DEAD or ALIVE

この記事を受けyasuは2019年4月18日に自身のコメントを発表した。

正直なところ、こんなにたくさんの人達に惜しまれるバンドにまでなれたんだなと、初めて実感しています。

これほどバンドマン冥利につきるものはないです。

そんな皆さんにとっても大切なものをなくしてしまうのは本当に心苦しいけれど
守ることは残すことだけじゃないって事が僕達の答えです。

決していい終わり方ではないけれど、色んなコメントを読めば読むほど、13年近く活動してないバンドを支え続けてたファンの皆さんには感謝しかありません。

本当に本当に今までありがとうございました。

そしてこんな形での報告になってしまった事

本当に本当に申し訳ない。

でも忘れないでほしいのは

みんなも哀しいように

Janne Da Arcのメンバーも、そしてスタッフ、関係者のみんなも、そして僕も哀しいって事。

誰もこんな結末を望んでなかった事くらいわかってる。でもね

わかっていてもどうしようもない事ってあるんだなって

うまく説明出来ないけど大人になるって事はそういう事なんだと思います。

このまま色んな事を話したい気持ちはあるけれど、敢えてこの言葉だけにした思いを察してもらえたら嬉しいです。

yasuの苦悩… Janne Da Arcへの思い。

ここで僕の話を少しさせてください。

僕のパソコンの中にはAcid Black Cherryを始めると決めた時からJanne Da Arcの音源が一つも入っていません。

この意味はどう捉えてもらっても構わないけど、これが僕の生き方なんだと理解してもらえればと思います。

そして最近になって気づいた事があります。

もう少し自分を褒めてあげようと

僕が初めて

自分の事だけを優先して下した決断は、後にも先にもBLOODのツアー中止の時だけでした。

Acid BLOOD Cherry

ぶっちゃけ体がおかしいと思い始めたのはErectのリハーサルの時

思い返せば、あの時もっと素直に体のシグナルを捉えていればと思うと悔やまれてなりません。

ただそれは結果論

でもそれも含めて乗り越えてきたから今があるんだと

これだけは自信を持って言えることです。

プロデューサーにも二度目の手術の時に伝えてあります。

三度目はないと

今やっと、今までの自分にお疲れ様でしたと言える。

本当によく頑張ってきたって

解散の文字を見て初めて涙が出ました。

みんなにとってJanne Da Arcは青春の1ページだと思うけど、僕達にとっては青春そのものです。

僕が今まで聴けなかったJanne Da Arcが
解散してから聴けるようになるなんて皮肉にもほどがある。

でもとてもいいバンドでした。

僕の伝えたい事はいつも同じ事

すべてJanne Da ArcとAcid Black Cherryの唄の中に置いてある。

またいつか誰かが聴いて歌ってくれれば曲は死なない。

だからJanne Da Arcが残したものを時々思い出して欲しいなって思います。ここで僕の近況をお伝えしますと

相変わらずリハビリとプータローの日々を過ごしておりますが

正直首をやって以来、情け無い話ですが昔のような強い声が出なくなりました。

唄の前にまず体を戻さないとという感じです。

この感情って伝わりにくいと思うけど、自分が作った歌が歌えなくなるってなかなか辛いものなんですよ。

だからそんな奴が担ぎ上げられたところで、やれるのはここまでかなと思います。

そもそもみんな忘れてるのかもしれないけれど、僕は2年前に無期限の活動休止しています。

哀しいもので、アゴや首が良くなる毎に、今までよくこれでやってきてたなと自分でも感心してます。

すごく身勝手な言い分だけど、今はそんな自分を少し労わりたいと感じていて、これからは林保徳としての人生を見つめ直そうと思ってます。

今の僕は声出ないおじさんなので、とりあえず歌えるおじさんくらいまでには戻したいなとは思ってますが、それも焦らずやらせてください。

淋しいけどメンバーみんな一緒にリセットボタンということで

改めて本当に今までありがとうございました。

これからもメンバーの応援よろしくお願いします。

Janne Da Arcの復活はない?可能性はある…?

Janne Da Arc MAJOR DEBUT 10th ANNIVERSARY COMPLETE BOX

この感じだと正直Janne Da Arcの復活や再結成はもうないと感じる。 再開するにしても最低でもベースのka-yuはいないだろう。

そしてボーカルのyasuにしても頸椎損傷でボーカルとして歌えるまでの復活の目途は立っていない。

Janne Da Arcはたくさんの根強いファンを持つカリスマバンドだった。 もう99%復活はないとわかっていても期待せずにはいられない。

それだけ素晴らしいバンドで大勢のファンが待っているのですから。 またもう一度以前のメンバーでそしてyasuの歌声でJanne Da Arcの楽曲を聴きたいですね。

ではまた☆

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