どうも僕です☆今回はDIR EN GREYの京の歌唱法が変わったことについてです!![]()
DIR EN GREYのボーカルの京とは?
参考
本名 西村 宏則(にしむら ひろのり)
歌手名 京(きょう)
生年月日 1976年2月16日
出身地 京都府
血液型 B型
身長 160cm
星座 水瓶座
家族 妹(10歳差)
所属バンド DIR EN GREY・sukekiyo、Petit Brabancon
担当楽器 ボーカル、作詞
音楽レーベル Fire Wall Division
所属事務所 SunKrad
DIR EN GREYの京の歌唱法が変わった?勢いがなくなった?

今回は今現在のDIR EN GREYの京の歌唱法が変わったのかについてです。
これは昔の映像をたまに見ると思う。もちろん今でもDIR EN GREYの京は凄い。
激しくて今でも尖っていて世界と戦っているロックバンド。
どんどん丸くなっていくバンドが多い中でも今でも尖り続けていて進化と深化を続けている唯一無二のロックバンドDIR EN GREY。
でも…
京も流石に昔ほどの勢いはないかな。それも当たり前で京も50歳。時の流れは本当に早いな。
昔に比べると流石に全力のガムシャラさはないかな。
昔は若さもあったと思うけど最初から最後までペース配分なんて考えない常に全力さがあった。
まぁその分スタミナや喉がバテてLIVEも最後は全然歌えていないLIVEもよくあった。昔の2005年辺りの「TOUR05 It withers and withers」とか結構酷かったイメージあるもんな。
あんなの最初から飛ばし過ぎ。もはや1、2曲目で声飛んじゃってるもんな。LIVE1本もつわけない。
でもそのペース配分を全く考えない全力パフォーマンスに心を打たれている部分があった。
しかも特に当時は自傷行為もやって血だらけになってたりもしたから余計に滅茶苦茶な印象が刻み込まれている部分もありますね。
今現在のDIR EN GREYの京の勢いがなくなって見えるのは歌唱技術が向上して余裕が出たから?

だが今の京は完全にペース配分を考えて抑えているように見える。
もちろん京の歌唱力や音域などは昔と比べて断然上がっており技術や歌唱法で誤魔化している部分が少なからずあるようには見えますね。
勿論今でも凄いパフォーマンスなんですがね。でも昔ほどのガムシャラさはないかなと。
昔から見ている人間の高望みなのですかね。笑
もちろんこれからもずっと応援していますしあれだけの高音域と多彩な歌唱法を操る京には1日でも長くその歌声を日本、そして世界にもいる多くの海外のファンに届けくれることを望んで止まない。
DIR EN GREYは日本が世界に誇れるロックバンド。世界的な知名度も日本では1番と言っていいほど高い。
DIR EN GREY・sukekiyo、Petit Brabanconにと京は本当に精力的に活動して凄い。今でもその歩みを止めない音楽へのそして表現者としての姿勢には驚嘆だ。
京には体には気を付けてあまり無理せずこれからも1日でも長く頑張って欲しいですね。ボーカリストとして日本の宝だと思いますので。
ではまた☆
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