【凡人には理解不能?】DIR EN GREY(ディルアングレイ)のGLASS SKIN(グラススキン)…儚くも美しい旋律と心に響く天才(神)京の読み解くことの出来ない…難解な世界観の歌詞

家電凡人パパス
どうも僕です★今回はこんなアーティストの心に響く歌詞シリーズです♪
オーディエンス
へぇそれは気になりますねぇ~何だろう?

1.GLASS SKIN…


メジャー22枚目のシングルであるこのGLASS SKIN。

DIRには珍しく環境破壊を歌った1曲だ。

この歌詞で心に響くのはやはりここかな…。

生まれてくる明日の手は純粋そのままで…

こんな歌詞が書ける京の心の中を覗いてみたい…天才とかそんなのを京は越えているな。信者みたいだが正にボーカル京はそんな存在。今でも丸くなるどころか尖り続けて行っている。

このGLASS SKINディルにはかなり珍しくグロウル(デスボイス)シャウト、ホイッスル等を使わず悲しげなピアノ演奏から始まるボーカル京の美しい高音域が光る素晴らしい出来です。

最後の最高音は圧巻の一言。この曲の音域的にはlowG#~hiF#とエゲツナイぐらい音域の広い歌。low域とhiF#ってヤバイだろ。笑

テーマは環境破壊である。DIRの曲でシャウトが無い曲なんて「かすみ」位ではないであろうか?

多彩な歌唱法で魅了する京ですが改めて彼のクリーンボイスの美しさといい声してるなと言うのを再認識させられる1曲だなぁ~と感じます☆名曲だ☆

では僕でした★

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