どうも僕です☆今回はL'Arc〜en〜Cielのセンスの良い曲についてです♪![]()
ラルク最高☆![]()
ラルクの最高傑作は花葬ではないかと思う話
1998年7月8日発売11thシングル
シングル3作同時発売の1曲
ミリオンセールス
作詞 hyde
作曲 ken
言わずと知れた「HONEY」「浸食 〜lose control〜」「花葬」の伝説のラルク3曲同時発売の1曲。
これ書いている今聴いてても思うんだけどこの曲のkenの作曲センスはマジでヤバい。
どうやったらこんな曲を作れるんだ!?と思う位のクオリティーの曲。
L'Arc~en~Cielの一番の天才は実はkenちゃん?
しかし今聴いてもこの曲のセンスはヤバいな。
流石kenはラルク1の天才だと思う。
3部作で「HONEY」よりメジャー受けしなくてセールス的には売れはしなかったが凄いセンスのある曲だと今聴いても思う。hydeの書いた歌詞や歌唱法の表現力も最高に良いよね。
個人的にはラルクの楽曲の中で瞳の住人と悩むところなんですけどセンス的には花葬の方が上かなと思う。kenは本当に凄い。
これだけ妖艶かつ不気味でダークでロックなのにメジャーで受け入れられた事がやはりL'Arc~en~Cielの凄さ。この楽曲がミリオンですからね。
本当に凄い功績を打ち立てたと思うL'Arc〜en〜Cielは。
L'Arc〜en〜Cielが切り開いたビジュアル系バンドの道筋
これはリーダーtetsuyaが嫌う表現ではあるが、ラルクアンシエルはビジュアル系というものをメジャーまで押し上げた恐ろしい功績のバンドだと個人的には思う。
ラルクの功績なしに後の後輩バンドのシドやネオヴィジュアル系のガゼットやナイトメアなどのメジャーでのヒットも無かったのではないかと思っている。
L'Arc〜en〜Cielはビジュアル系を世の中に認めさせた存在だ。
ボーカルhydeのあのクセのある正にビジュアル系の歌唱方でもCDが売れるという道を作った。
今尚30年以上にも渡りアリーナを埋め尽くす根強いファンからの人気が物語っている。
ラルクアンシエルはもはや僕の中では伝説のバンドまで神格化している。
だがまだ伝説になるのは早い。
きっとこれからのラルクアンシエルのさらなる神化を見せてくれるだろう。
では「眠りによせて」でも聴いてもう寝ます。笑
ではまた☆
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